オーストラリアでは様々な場面で使う バンクステイトメント

オーストラリアでは様々な場面で使うのが住所確認です。

日本にいるときは免許証を提示していましたが海外に来てから住所が書いてあるものがなくなってしまったので代わりに使うものを紹介します。

Bank Statement(バンクステイトメント)

銀行が発行する預金残高証明書のことです

 名前・住所・預金残高・明細書などが書かれた書類になります

 

必要な場面

必要な場面は「公的機関が発行した現住所の証明が必要な場合」になります

  • 免許書の作成
  • 車の購入後の登録
  • 年間パスポート(地元料金が適用されます)
  • 図書館カードの発行

銀行からの郵便物で代用できる場合もあります

発行の仕方

口座を持っている銀行

キャッシュカード、本人確認書類(パスポート)を用意

バンクステイトメントが欲しいことを伝えます

何も言わないと大量の紙(明細が書かれている紙)をもらいますので1ヵ月分だけなどに減らすほうがいいでしょう

何に使うか聞かれる場合もあります

住所が変更してないかも聞かれました

5分もしないうちに本人確認をして受け取ることができました

 

 無料で発行することができますのでもしかしたら必要かもしれないときは1枚もっていても良いと思います